建物明渡・滞納家賃回収
費 用
<司法書士による代理の場合>
着手金 78,000円
成功報酬 建物明渡につき賃料の2ヶ月分
滞納家賃回収につき回収分の15%
その他実費 (印紙、切手、交通費等)
※このほかに建物明渡につき、裁判所へ納める予納金、執行官の費用などがかかります。
※仮処分・強制執行申し立ては書類作成支援となります。
<本人訴訟支援(書類作成)の場合>
訴状作成費用 52,500円~
司法書士の代理権について
建物明渡請求における訴額は、目的物の価額の2分の1とされます。
アパートの一室のように建物の一部を目的とする場合は、その訴額は固定資産評価額を床面積で割って求めた1㎡あたりの額にその部屋の床面積をかけたものが目的物の価額となります。
従って,その額の2分の1の額が140万円を超える場合には司法書士の代理権は及びませんので、書面の作成等でサポートさせていただきます。





